2025年03月14日
ボーナスUPはダメでしょ!
船長兄貴の誕生日会
喜界島から濃厚チーズケーキも!

飲んで、喰って、恒例のパイ投げをして!
還暦を祝った!
12日は、
大和中学校の第14回卒業式

たろうも卒業!
身長は抜かれたが、体重はまだ勝ってる…
一緒にダイエットしよう!
議会報告
一般会計補正予算の審議
特別職の期末手当アップ反対のため質疑 その①
特別職期末手当として、議員が21万、村長・副村長74,000円、教育長31,000円が増額計上されていた。
【質疑】
これまでの議会でも反対してきたが、
令和5年の3月議会で、村長等の給与を10%元に戻した結果、(村長・副村長・教育長の収入が)年間で231万円アップした。
同年12月議会、今度は特別職の期末手当をアップした。
議長は33,000円、議員が25,000円。
村長は83,710円、副村長が66,000円、教育長が62,370円アップとなった。
そして今回もアップということだが、
議会報告会でも住民から批判の声も受けており、個人的に議会報告をする場合でもみんな怒る。
住民感情にそぐわない提案だと思うので、反対の意味を込めて質疑する。
今回のアップで、年収にして、村長が1,201万ほど、議員が368万ほどになり、年間の増額分は全体で315,000円、共済費を加えると415,000円ほどになると事前のヒアリングでは聞いている。
今回のアップ、人事院勧告であるが、特別職に対しては違うと思う。
村長、副村長、教育長、議会のアップで年間どれぐらいになるのか、共済費込みでいくらなのか、それぞれの年収はいくらになるのか?
【答弁】
■上がり幅として、年間で、村長が46,000円ほど、副村長が33,000円、教育長が31,000円
■議会議長が16,000円ほど、議員が13,000円ほどの年額だ。
■共済費とそれぞれの年収に関しては、改めて報告するいうことでした。
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